2017年好きだった音楽50曲

2017年好きだった音楽50曲

音楽は最近ほとんどApple Musicで聴いており、その曲含めiTunesに今年追加した曲は2154曲。その中から極力2017年リリースのものをチョイスした。(但し今年本当に何回も聴いたというもので2016年リリースのものもある)

一応、一番下らへんの10曲らへんは本当にすごく好きな曲だけどれども、それ以外は順番に特に意味はない。

今年はあまり音楽を掘っていなく、洋楽のポップスを一番聴いていた。Future Bassの流れを汲んだポップスがこの50曲にはたくさん入っていると思う。

では、50曲(ぐらい)を紹介します。驚くほど長いです。

Swindle – Connecta

Swindleは最高のアーティストだ。ベースミュージックはここ数年の流れとしては落ち着きつつある気もしないではないが、このTrilogy In Funkというアルバムは非常にストイックでジャジーなSwindleらしさが詰まっていた。そのアルバムから1曲目がこちら。

JazzやFunkなどのどうしたって心が躍る音楽の要素と、はしゃいでしまうビートが合わさったこの曲はSwindleの真骨頂のように思う。

Ralph – Something More

RalphのデビューEPより1曲。メロウ、ポップ。私の好きな要素しか入っていない。どこか故郷に帰ってきたような懐かしささえ覚える。

Charli XCX – 3AM(Pull Up)[feat. MØ]

大好きな2人のコラボ。Charli XCXの曲はなんというか女性のパワーみたいなのを感じることがある。MØは本当にいろんなコラボをしているが、なんというかあの独特な声と時々出るかすれ具合がとてつもなくエモく、歌声だけでここまで好きになった人は初めてかも。

Mura Masa – 1 night (feat. Charli XCX)

今年はMura Masaはかなり売れたんじゃないかと思っていて、この曲が入ってるアルバムは全部良い。この曲は先程はメインだったCharli XCXがfeat側。まずイントロのメロディーと音色がとても好きで惹きつけられる。

Cash Cash & ROSEZ – Matches

Cash CashはEDM系アーティストとしては私がずっと追っているグループの1つ。EDMは似たような感じに感じるかもしれないが、Cash Cashは元々エレクトロ系バンドだったこともあり、エモいメロディーと展開を作るのが上手いと思う。この曲だとサビ前のBメロで静かになった後からのサビへの盛り上げ方とサビでのEDMらしいジャーンって感じの昇華がとても丁寧に感じるし、サビ部分のメロディーもとにかくエモい。

Roska & Champion – Squiggle

RoskaとCampionはそれぞれ本当にカッコ良いベースラインハウスをいつも作ってくれる信頼のUKのアーティストだけど、コラボなんてと思って聴いたら5秒で最高だった。2曲入りのシングルなんだけど、両方良すぎて震える。

そして、これを書いてる時にChampionが11月にEP出してたことを知った…。EPもめちゃくちゃ良いです。こういう曲聴くと今までチャラチャラしたポップスばっかり聴いてたけど、本当に求めてるのはこれよこれ!みたいな気持ちになり、踊り出す心が止められない。

DE DE MOUSE – Get You Back

DE DE MOUSEは日本のアーティストで、どこかの民族音楽をサンプリングしたなんとも不思議だけどでも懐かしくてポップな曲を作っている素晴らしいアーティストで、今まで出した曲もとても好き。だけれども、その雰囲気から一転した本作は、もう少しエレクトロ寄りでダンサブルな曲になっている。その中でもこの曲は、例の民族音楽感は残しつつ新しさを追求したDE DE MOUSEの進化を感じる曲。

The Chainsmorkes – It Won’t Kill Ya (feat. Louane)

昨年売れた彼らの新しいEPもすこぶるよく、かなり聴いた。その中でもちょっとセンチメンタルな気分になるこの曲は、ピアノの音から始まりじわじわと沁みていく中、解放されるサビの展開は流石だなと思う。特にラストサビのサブメロディーがかなりなエモさ。これからの活躍も期待するアーティスト。

Cloe Martini – Change of Heart (feat. Chiara Hunter)

こういうオシャレな甘いけど、かっこよくてぐっと来る曲は非常に弱いです。弱いです。Cloe Martiniは本当にそういう曲がうまくて、最初聴いた時は恋かと思うレベルで、胸がぎゅっとなってしまう。

DPR LIVE – Jasmine

韓国のR&Bがアツいと騒いでいる友達がDPR LIVE良いと言っていたので、聴いてみたところこりゃ良いわー!となった曲。EP通してもかなりの良さ。

DAOKO×米津玄師 – 打ち上げ花火

米津玄師はボーカロイドでハチという名義で様々なヒットソングを出した方で、私もその曲はとても好きだったけれど、今年こんな形でめちゃくちゃ売れるとはびっくりだった。DAOKOの曲も他にも色々良かったものはあったけど、この曲のサビの歌詞とメロディーとのリンク性(パッとの部分)があまりにも耳に残ってしまい、なんども聴いてしまった。映画は観てない。

Little Mix – Power (feat. Stormzy)

Little Mixは私が一番好きなガールズグループといっても過言じゃないぐらい大好き。なんというか他のグループよりもオシャレとか可愛いとかじゃなくて、とにかくパワフル。歌声もダンスもパワフルだと思っていて、強い女性が大好きな私はLittle Mixのその姿勢がとても好き。その子たちが出したPowerって曲なんだから最高に決まってるよね。

Cashmere Cat – Trust Nobody (feat. Selena Gomez)

Cashmere Catは大好きなアーティストで今でも数年前に出した曲は何度も聴いている。その猫さんがSelena Gomezとコラボなんてテンションがあがる。Selenaはジャスティンビーバーの元カノとかテイラースウィフトのマブダチとかで盛り上がりがちだけど、最近の曲が本当にめちゃくちゃ良い。彼女の透き通るような歌声とこういう曲が合うのか。この路線にしてくれてありがたさしかない。

R3hab & Quintino – I Just Can’t

R3hab最近どんな曲作っているんだと思っていたら、こんなチャラチャラしたポップス作りやがって…!と思ったんだけど、良い曲だった。

TRIGGER – Daybreak Interlude

ハマっている男性アイドルアニメのライバルグループの新曲。なんと小室哲哉作曲。これはストーリー合わせて聴かないと意味がないんだけれど、曲のみでいうと90年代かなと思うあのテロテロも入れつつ、流石小室哲哉と思わせるような感じ。サビの転調が一聴するとダサく思えるんだけど、一周回って良い。

AlunaGeorge – Turn Up the Love

AlunaGeorgeは最初はUK R&Bとか言ってたけど、まあ非常に良質なポップスだなあと思う。毎回出す曲出す曲がかなり良く、新曲は絶対逃したくないアーティスト。

Baths – Yeoman

最初のイントロでわかるけど、この癒され感、ずっと求めてた…。Bathsはやっぱり良いなあと帰ってきた感がある。でも、ミニマルさの中にある非常にポップな歌とメロディーはBathsとしては若干新しい気がする。ずっと聴いていたいし、この中に浸かっていたいような心地よさはやはりBathsの持ち味。

Clean Bandit – Symphony (feat. Zara Larsson)

Clean Banditは近頃人気のアーティスト。Clean BanditもThe Chainsmorkesもだけど、派手なEDMではないけど、EDMではあるメロウなアーティストの人気の波はすごい来てるなあと思うし、ポップスのアーティストの曲もそういうのが多い。Clean Banditお得意の音色だけで、心躍るね。

Roska & Jus Now – Pharaohs

Roskaは上でも紹介したけど、最高です。やっぱりこういう曲を聴くとクラブの大きなスピーカーで聴きたいなあと思う。

きゃりーぱみゅぱみゅ – 原宿いやほい

この曲はきゃりーぱみゅぱみゅのデビュー曲PON PON PONへのアンサー。そう考えるとヤスタカのにくいなあーと思う。そして、いやほいってなんだよヤスタカの頭からその言葉がどう出てくるんだ?って思うけど、そこが最高なんだよね。語感おもしろい。

Perfume – If You Wanna

Future Bassって言葉が踊ってて面白かった本曲だが、確かに洋楽では大量なFuture Bassがリリースされているけれども、日本のポップスでは馴染みがないのかもしれない。個人的にはそこまで聴いて驚く曲ジャンルでもないとは思うけれども。Perfumeはそういう曲にチャレンジできるし、ヤスタカもそういう曲だけどポップに昇華するのが上手い。本当にPerfumeはいつも良い。

https://itunes.apple.com/jp/album/dont-give-up-on-my-love-feat-mukai-taichi/1249952646?i=1249952776&l=en

Pa’s Lam System – Don’t Give Up On My Love feat. Mukai Taichi

Pa’s Lam SystemのアルバムWhateverより。いつでもかっこいいよ、パズラムは。売れていて嬉しいなあと思ってしまう。

何も難しいことなんて考えなくて良い、聴いた瞬間に体が揺れる。ワイワイ騒ぎたくなる。

Sigala & Ella Eyre – Come Here For Love

Ella Eyreは声がかなり特徴的で私はその声が好き。この曲はまずイントロがいいよね、いっぱいこういうイントロ出てきた気がする。

Mr Eazi & Major Lazer – Leg Over (feat. French Montana & Ty Dolla $ign)

Major Lazerの紹介はもういい?最高なレゲエダンスミュージックチームです。それよりもMr Eaziが気になる。この曲で彼を知ったんだけれどもナイジェリアのアーティストで彼のアルバムも相当良い。彼の曲をめちゃくちゃ豪華なメンバーでやりましたみたいな曲。

https://itunes.apple.com/us/album/gyal-wanna-know-feat-p-money-single/1278099770

Deadly – Gyal Wanna Know (feat. P Money)

P Money新譜あるかな~と思って調べたらあったという曲。歌詞がクソっぽくて、Gyal Wanna Knowを連呼しててバカっぽいけど、フロウとトラックがまじかっこいいグライムなので、グライムはこれでいいんだよこれでみたいな気持ちになった。因みにP MoneyはMan Wanna Knowという曲を過去に出しており、それも最高。

MØ – When I Was Young

MØは出す曲出す曲が本当に良いし、やっぱり歌声が好きだ。ちょっとかすれ声系の人が好きだと気づかされた。

David Guetta & Afrojack ft Charli XCX & French Montana – Dirty Sexy Money

字面で気持ち悪くなるレベルの豪華なコラボです。この曲聞くと最近の流行りはやっぱりこういう系だよねと再確認。

DJ Khaled – Wild Thoughts (Medasin Remix) [feat. Rihanna & Bryson Tiller]

Apple Musicで良い感じのプレイリストをめちゃくちゃ更新している人がいて、そこから発見した。Medasinは要チェック。

YUKI – さよならバイスタンダー

YUKIはやっぱり好きだよ。YUKIの好きなところは基本的に愛が溢れているなあというところ。聴いているとハッピーになれるし、なんだか人を愛したくなる。

KICK THE CAN CREW – 千%

復活だけでも嬉しいのに、色んな曲のリリックが入っていて懐かしい気持ちが湧いてきて泣けてきちゃうずるい曲。やっぱりいつだってかっこいい。聴くと頑張ろうって思える。

TAEYEON – Cover Up

ここまで聴いてると私のポップスへの好みが分かると思うけれど、顕著にそれが現れているこのイントロ。TAEYEONはK-POPの中でも結構リリースを気にするようになってきたので、これからも曲チェックしていきたい。今曲は実はめっちゃ歌詞がかわいいことを今知った。

Tuxedo – Fux With The Tux

Tuxedoは知る限り最も華金感あると思う。ディスコっぽいし、Funkだし。楽しくなって飲みに行きたくなっちゃう。アルバム通して最高なんだけど、この曲はアルバムの1曲目。1曲目の最初からこんなんだから楽しくなりすぎちゃう。正直だれでもかっこいいって思っちゃうよ、当たり前だろ、だってTuxedoだぜ?

Qrion – T&C

日本人で世界で活躍しているクラブミュージックアーティストは多くはない。そのうちの1人。Qrionの曲は情緒があってだんだんと染み渡ってエモさが広がっていくような感じがする。なんというかこの曲はね、バスに乗って自分の故郷にだんだんと近づいていって懐かしさとか思い出がいっぱいになっていく感じ。

https://itunes.apple.com/us/album/pixelated-ep/1182540782

Quarta 330 – Yatagarasu

Quarta 330のEPが出るのは我が家にとって大事件だ。いつだって彼の曲のリリースを待っている。大好きなQuarta 330のEPは何度かクラブ等で聴いた曲で、それがいつでもどこでも聴けるのは本当に嬉しい。彼の曲はベースミュージックが根源にありながらもゲームミュージックのメロディのエモさみたいなのが加わっているのが特徴なんだけれども、とにかくかっこいい。なんだか懐かしくなる瞬間があって、小さい頃ゲームをやって楽しんでいたこととか思い出してぐっとくる。

三浦大知 – EXCITE(Quarta 330’s Pixelated Remix)

仮面ライダーのOP曲を三浦大知が歌ってしかも作曲はCarpainterでそれだけども大事件なのに、その曲をQuarta 330がremixだったから大大大事件ぐらいはあった。とにかく聴け。かっこよすぎてもう語彙力失せた。

梅林太郎 – Yuri On Ice

アニメ「ユーリ!!! on ICE」より。このアニメはフィギュアスケートのアニメでこの曲は 主人公のために作られた主人公がフィギュアで滑るための曲。曲の展開がすごくてまだくるのかってレベルの信じられなさがある。感情の波がものすごく襲ってくる、アニメの内容もあるのかもしれないけれど、この曲を聴くと泣いてしまう。

Mura Masa – firefly (feat.NAO)

Mura Masaのアルバム良すぎてもう1曲。相当な回数を今年の前半に聴いた曲。やっぱりこういうイントロには弱いけど、派手な展開ではないもののずっと聴いていられるようなスルメ曲。

Primary – 상상해 Imagine (Feat. Chancellor)
K-R&Bは最高シリーズ。5秒で最高だって分かっちゃうね。Primaryは本当に良いので全曲聴いてくれ頼む。

tofubeats – WAHT YOU GOT

tofubeatsのアルバムは最高だったんだけれども、その中でも何回も何回も聴いたこの曲。初めてMV観たけど、MVめっちゃいいな。

Annabel – sanctuary

今年リリースじゃないシリーズ。bermei.inazawaっていう日本のアーティストがいまして。ジャンルとか言えない、なんなんだろう。なんというかコード進行とかメロディがすごく独特。その方が作った乙女ゲームの曲です。

Machinedrum – 12 B Needed feat. Roses Gabor

Machinedrumと言えば、もっとゴリゴリのJukeとかベースミュージックを作っていたんだけど、最近こういうポップなのも作り始めてこんなん作れるんかい器用すぎィ!となっている。しかもかっこよすぎて笑ってしまう。

http://nico.ms/sm27570245
sasakure.UK – Re:Vanishment feat.Annabel

sasakure.UKはボーカロイド育ちの人は知っていると思うけれども、色んなゲーム曲も提供している。それとAnnabelのコラボ。2曲上で紹介した曲も実はAnnabel。sasakure.UKもコード進行とかがなんか独特ですごく何回聴いてもぐっとくる。セブンスドラゴンⅢには何曲か提供していて全曲良い。

Mihka! X Kyoto Black – Kodokushi (孤独死)

日本のアニメとクラブミュージックがごちゃ混ぜになった感じはネットレーベル界隈とかがそうだったんだけれど元々私はその辺からクラブミュージックに入っている。で、そういった流れが海外でもきてるみたいで、AVIEN CLOUDというYouTubeレーベルはそんな感じ。その中にあるこのmixがめちゃくちゃ良くて何回も聴いた。そのmixの1曲目。
mix⇒ https://www.youtube.com/watch?v=SoBAQgl0zbo

 

 

どうぶつビスケッツxPPP – ようこそジャパリパークへ

信じられないぐらい神曲と言わざるを得ない。しかも作曲も作詞も1人…。アニメソングとしての入れ込む要素全部入ってお祭りみたいなことになっている。キャッチーなメロディ。歌詞も良い。作曲者の大石さんの弾き語りバージョンも相当なやばさ。⇒https://www.youtube.com/watch?v=fiiOkGjJ3gs

 

 

Zedd & Alessia Cara – Stay

1番聴いた洋楽ポップスです。聴け。Zeddはなんだかんだでこんなきれいなポップス作れるなんて、本当にエモメイカーだなあ。サビ前ビートがほぼ無くなるところからの流れまじで何回聴いても最高すぎる。

Yunomi & nicamoq – インドア系ならトラックメイカー

今年1の衝撃だったかもしれない。

上記に書いたように私は萌えやアニメ×クラブミュージックから、クラブミュージックに入ってきた。具体的に言うと、アニメソングのremixから入っている。それで沢山の良い音楽に出会ったけれど、最近はそういう曲はあんまり聴いていない。周りでもあんまり話題になっていない。でも、久しぶりにこういうのが来て懐かしくなって、ワクワクして。
新しいワクワクする音楽に出会って、どきどきしながらクラブに行って、大きな音の中で踊ることの楽しさを知った、音楽がもっと大好きになったあの頃のことを思い出させてくれた。

https://itunes.apple.com/us/album/material/1286678724
Cid Rim – Zünder

皆さんは日常の中で音楽をどの程度聴くだろうか。どの程度重要な位置を占めるだろうか。私にとって音楽はなくてはならないものだ。仕事中は聴けないが、それ以外ではほぼほぼずっと聴いている。学校でいじめられたり、友達がいなかった私は音楽を沢山聴いて育った。インターネットで音楽が探せるようになってからはもっとで、大学時代はほとんど音楽が自分の生活を占めていた。今は少し違うけれども、やっぱり大切なもの。ただただ流して良いなーと思う曲もある。けれども、仕事が終わってiPhoneにイヤホンをつけてその曲を聴くのが楽しみで楽しみで仕方がないみたいなそういうときがある。2017年が終わる今、そういった状態にさせてくれる曲がこの曲だ。

年末なのに忙しくて帰りも遅くなり、20時ぐらいの山手線で何気なく新譜チェックしたいたら、なんと大好きなCid Rimが実はアルバムを出しているではないか。1曲目から聴いていてやっぱり良いなって思っていたら、3曲目のこのZünderで始まって3秒でこの曲はとてつもなく良い曲だとわかった。その後の展開が更にもっとかっこよくって、途中サックスが入ってくる展開もとってもジャジーなんだけど、そこから元のメロディとの合わさり方もかっこいい。元々こういったコードを繰り返しつつポツポツした音色でビートを刻み段々とエモさを増すというのは、Cid Rimのお得意な方法なんだけれども、これはその度合いが信じられなくて、本当に最高。初めてこの曲を聴いてまだ曲の途中なのに1分ぐらいしたら、すごく泣いてしまった。山の手線内だけれども。曲を聴いて嬉しくなれて何度も聴きたくなってそういうことがあるのが嬉しくてしょうがなくて、年末の忙しさを忘れさせてくれる最高な曲でした。ありがとう。

番外編:

今年はクラブには2回しか行っていないけれども、AgehaであったAnthemは最高だった。その中でも楽しすぎた国士無双のライブの音源がこちら。東方かかったとき泣いた。

https://soundcloud.com/kokushimusou/liveanthem

Published by

ohanachann

http://ohanachann.strikingly.com/

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