ボドゲで英語を勉強しようの会(案)

概要:ボードゲームに絡めた何かで英語を勉強する会
頻度:月1〜2 平日の夜22:00頃 30分〜1時間

大切なこと:皆で楽しむこと。先生はいないので、皆で皆を助け合うこと、
また絶対に間違いを馬鹿にしないこと。

皆で意見できることを前提とするので、1回の参加人数は6人ぐらいまで。

①Speaking & Listeningメイン
概要:Youtubeのインスト動画やレビュー動画等を観てきて、
質問やお題について議論する

(1) 当番の人が日程調整を行う

(2) 当番の人が事前宿題の動画を選んで1週間前までに皆に周知
(基本的に15分未満で、自動生成でOKなので字幕がつくやつ)
例1:https://www.youtube.com/watch?v=s9vQfoJ9F_8
例2: https://www.youtube.com/watch?v=DOafQx_uSFA

(3) 当日までにYoutubeの動画を観てくる
(※全ての英文を和訳して意味を理解してくる必要はなく、
とりあえず観てくる)

(4) 当日までに観た動画に関連する質問もしくは皆で話したいお題を1つは考えてくる
その場合、出来るなら英語でそれを言えるようにしておく

例1:awfulってどういう意味? (What does “awful” mean?)
例2: ○○ってゲームは、競りゲーのようで楽しそうだったけど、
皆はどうおもう?
(○○ seems to have bidding, and it looks fun. What do you think?)

(4) 司会は当番の人が行う。
当日時間になったらskypeで各自が持ってきたものについて、
一緒に調べるまたは議論する。(議論の場合は、基本英語で)
(もしくは、各自が持ってきたものが日本語の場合は、
それ自体の言い方もみんなで考える。)

(5) 質問が解決しない場合は、持ち帰って当番の人と菊子で調べて、皆に共有する。

② Reading・翻訳メイン
事前に決めた英語のルールブックの範囲から少しずつ和訳していく。
(終わりが果てしなくなるので、短いものにして達成感を得ましょう)

(1) 当番の人が日程調整を行う

(2) 当番の人が事前予習の範囲を定め、1週間前までに皆に周知。
(人数×1文程度の範囲が目安)

(3)  各自当日までに和訳を準備しておく。

(4) 司会は当番の人が行う。
当日時間になったらskypeで各自の和訳を発表するが、
誰がどの文を発表するかは司会が1人1文ずつ指定する。

(5) 各自の訳について議論する。

(6) もし、議論の際に出た質問が解決しない場合は、
持ち帰って当番の人と菊子で調べて、皆に共有する。